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裸エプロンがまぶしすぎるのです

市内のホテルの一室で、でそわそわしながらデリヘル嬢を待っていました。予定から5分くらい遅れて到着です。「遅れてしまってごめんなさい…」すまなそうに何度も頭を下げる風です。5分は遅れたうちには入らないのでそんなに気にしていないと言うとホッとしたような表情になってくれたのが可愛くて好印象でした。女の子が洗面所に行ってプレイの準備を始めます。戻ってきた姿は素っ裸にエプロンですよ。そのままその格好でちんこのお掃除をしてくれます。後ろから見ると豊満なおケツがプルンプルンしているのがそそります。さらにしゃがんだスキにはおケツの割れ目の奥が眼に入ったりと視覚で十分に私を楽しませてくれますよ。バックからおっぱいを鷲掴みにします。柔らかなおっぱいの肉の感触がダイレクトに指に伝わってきます。そしてデリヘル嬢のうなじに唇をつけてチューチューとキッスをします。「あ、いや、だめ、ウッフ?ン…」風俗嬢もめちゃくちゃ感じているみたいですよ。

[ 2016-02-16 ]

カテゴリ: デリヘル体験談